2010年11月29日

11月の月例平日D&D4版セッション

いつもは遊んだ順番にプレイレポートをアップしていくのですが、しばらくサボっていてレポートが溜まっているので、今週は各キャンペーンごとに続ける形で書いていこうかと思います。

というわけで、今回は2010年11月19日に遊んだ、月例平日4版セッションのレポートです。

今回の参加プレイヤーは5名。前回と違ってPCだけでしっかりパーティが組めます。新キャラの投入もあり、新たな連携をいろいろ試してみたいところ。

参加PC

エンディミオン
………ヒューマンの男性で、セイハニーンを月の精霊としてあがめる部族の司祭の息子。ウォーロード/クレリック・ハイブリッドで、さらにシャーマンのマルチクラス特技を2つとって精霊の相棒を連れている。ジャヴェリンで遠近の攻撃をすべてこなそうとする器用貧乏キャラ。

ガラドグリム
………ドワーフのオーブ・ウィザード。《秘術装具習熟:重刀剣類》、《ドワーフ流武器訓練》、《二丁装具の術者》でバトルクレイズド・コピシュとオーブを併用し大ダメージを与えるビルド。重傷になってからが勝負!

スティアリーフ
………パーティの紅一点、ヒューマンの暴れん坊ローグにしてレイピア使い。[W]がd8なうえ急所攻撃に筋力が乗るので、ひたすらダメージがでかい。並み居るゴツキャラに気をとられたモンスターが、この娘の一刺しで絶命すること多々あり。

ベンジャミン
………エラティスに仕えるヒューマンの指揮者型アヴェンジャー。愛用のエクスキューション・アックスで文明世界の敵をまっぷたつにする。敵が逃げればボンド・オヴ・センシャーで容赦なく引きよせ、みんなと一緒にタコ殴り。

ミノス
………ミノタウロスのウォーデン(野性の血)。ヘヴィ・シールドを持ってしっかり防備を固めたタイプのウォーデン。タフであると同時に、野性のウォーデンならではの高い攻撃力を誇る。

今回はこんな感じのパーティ。撃破役が2人居る上、防衛役が野性のウォーデンなので、比較的ダメージ大きめ、イケイケ前のめり。


使用アドヴェンチャーはダンジョン誌掲載の『Chaos Scar』シリーズから『Vanguard Tower』と『Nightmares Unleashed』を組み合わせて繋げたもの。DMは楯野恒雪さん。

以下ネタバレ注意











昨今、混沌の傷痕付近のとある村の人々が、夜な夜な悪夢にうなされるようになった。村人たちの夢にはみな、炎をまとった剣を持つ魔物が現れ、村人を惨殺するのだという。そのときの痛みや苦しみは、とても夢とは思えぬほどに生々しく、村人たちは日々衰弱して行くばかり……

プレイヤーA「あれ、なんかどこかで聞いたような……」
遊び人「あー、前回の冒険も悪夢ネタでしたね」
楯野さん「あれ、カブったの?」

Chaos Scarは彼方からの領域をテーマとしているせいか、ホラーっぽい悪夢ネタが複数ある模様。ドンマイw

ともあれ、懇意にしているペイロア神官から事件の調査を請け負った冒険者一行は村へと向かいます。

すると、村は悪夢がどうこうという以前に、何ものかに襲われたかのような惨状を示しているではないですか。

村人「悪夢にさいなまれるばかりか、今度は山賊の襲撃が。この村はなんでこんなことに……」

話を聞いてみると、悪夢の話はペイロア神官から聞いた通り。今でも続いており、実際に村人たちの心身を蝕んでいるとのこと。放っておけば死者も出るでしょう。そして実は今回と同じような事件は、1世代ほど前にも起こっており、そのときには実際に死者が出ました。

そして、そのとき死亡した女性の娘が、母を殺したものへの復讐を誓い秘術の技を磨いていたのですが、村人が悪夢にうなされるようになる少し前に行方不明に。彼女の家に残された書物などを調べれば、何か事件への手がかりが見つかるのではないかと思われるのですが……

村人「実はその娘さんの家も山賊に襲われて、手がかりになりそうなものも盗まれてしまったのです」

ややこしいことになりました。謎の悪夢に関する手がかりを得るためには、まずその山賊団をどうにかしなければならないようです。果たして山賊どもは、この悪夢の事件と関わりがあるのでしょうか。それとも偶然なのでしょうか。

村人「山賊どもの首領は、空中に浮かぶ目玉のような恐ろしい怪物で……」

プレイヤー一同「ビホーーーー!?」

実に不穏な成り行きですが、村人から詳細を聞いた限りではビホルダーのサイズは中型以下。まだましな部類のようです。

調査の結果、山賊どもが混沌の傷痕にある「Vanguard Tower」と呼ばれる塔をアジトにしていることを突き止めました。ここはかつて、数人の魔導師たちが住み着き、研究や冒険者たちとの取引を行なっていた場所なのですが、しばらく前から山賊たちに占拠されてしまっている模様。


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塔の入り口に近づいて聞き耳を立ててみると、中に何かいそうな気配が感じられます。

中は石造りの狭い部屋で、中心に階段の収まった柱上のぶぶんがあるようです。ちょっと動き難そうな地形。




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まずはウォーデンのミノスが先頭に立って入って行くと、物陰からドゥエルガル(デヴィルを崇拝し堕落したドワーフ)が襲いかかります。

そして……


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1人のドゥエルガルが何かをささやくと、塔の入り口がバタンと閉じてしまい、突っ込んだミノス一人がパーティと分断されてタコ殴り。

奥からはクロスボウを持ったドゥエルガルも出て来て、いきなりピンチ!
(クロスボウを持ったミニチュアがなかったので赤毛の女ドゥエルガルを使用しています)




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扉が閉まったのは何らかの魔法のようです。他のPCでは手の出しようがないので、全員ガラドグリムの後に行動を遅らせます。

ガラドグリムが〈魔法学〉判定に成功して扉を開き、さらにアクション・ポイントを使用してオーブマスターズ・インセンディアリィ・デトネーションを使用。

まずは、いきなり重傷になっていたミノスをエンディミオンが回復。後続のPCたちが突入して、ようやくまともな戦いに。




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数で押されさえしなければ、さほど恐ろしい敵ではありません。といいますか、今回のパーティは攻撃力過多ぎみなので、自由に動ければ敵の始末は早いんですね。

そうこうするうちに後衛のドゥエルガルたちが味方を見捨てて逃げ出します。当然、塔の上階には仲間がいるでしょうから、援軍と合流されるとやっかいです。

前衛のドゥエルガルたちをエンディミオン、スティアリーフ、ベンジャミンの3人に任せてミノスが追いすがり、接敵されていないガラドグリムも反対側から回り込みます。




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「逃がさねえ!」
ミノスがフォーム・オヴ・ザ・ウィンターズ・ヘラルドで周囲2マスを敵にとって移動困難な地形に変えます。さらにはガラドグリムも一日毎パワーのフレイミング・スフィアーを使用。

しかし、逃げ回っていたドゥエルガルたちはなんと不仮死状態に!




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幸い、移動困難な地形のおかげで、ドゥエルガルたちもまだ遠くまでは逃げられなかった模様。

後ろから追いついて来たエンディミオンが精霊の相棒を階段に配置。ガラドグリムのフレイミング・スフィアーと並べて、完全に階段を塞いでしまいます。いや、1マスを占める創造物って、それだけで便利ですね。

かくして逃亡を図ったドゥエルガルたちもあえなく撃沈。1日毎パワーを出し惜しみしない作戦がうまく行きました。




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2階へと進む冒険者一行。

DM「扉を開けたところでイニシアチブです」
エンディミオン「じゃあミノス、バトルフロント・シフトで3歩前へ」
ミノス「りょうかーい」

思った通りPCたちの死角に怪物どもが隠れていました。口から毒液を噴射して目つぶしをくらわせる「毒吐きコブラ」です。案の定、ミノスが集中攻撃をくらって盲目状態に。

エンディミオン「まあ、いちばん頑丈なウォーデンに攻撃が集中するならドンマイ」
ミノス「ま、まあドンマイじゃいないですか?」

最前線指揮官のウォーロードって、平気で味方の防衛役を探知機扱いにしますよね。「最前線突入(バトルフロント・シフト)!」って叫んで背中蹴飛ばしてるに違いない、というのはそのときのプレイヤーたちの感想。




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コブラどもはしょせん雑魚。ガラドグリムがオーブマスターズ(ryをぶっぱなし、残りのPCたちが順番に攻撃を行なえば、あっという間に全滅です。ただしスティアリーフも毒をくらって盲目状態となり、いったん後退。

ところがもちろん、これで終わりではなく……




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死角からノールが飛び出して来ました。幸い、前のターンに精霊を通路の奥に配置しておいたため、突撃を受けるのはミノス一人。




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反対側からも1体のノールが回り込んできたため、エンディミオンとベンジャミンはこちらに専念。2体のノールは精霊とミノスに押さえてもらいます。




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盲目状態を脱したスティアリーフも参戦すると、回り込んで来たノールはあっさり撃破。

左側ではこう着状態が続いていましたが、スティアリーフがぐるりと回り込み、「移動」→「アクションを待機、エンディミオンがナイツ・ムーヴで移動させてくれたら突撃」を宣言。

このコンボによりスティアリーフは1ターンで合計18マス移動して攻撃ができるわけです。かくしてベンジャミンとスティアリーフ、2人の撃破役がノールを挟撃。あっというまに始末したのでありました。




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そしてたどり着いた塔の最上階。そこには噂のビホルダーと、何やら強そうなノールが待ち構えていました。〈地下探険〉判定によれば、このビホルダーは「ガウス」と呼ばれる種類のようです。

しかも画面右手には力場でできた檻があり、中にはラスト・モンスターが。

嫌な予感がしますねえ。




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まずはいつも通りミノスが一番槍。少し遅れて残りのPCたちも攻撃しますが……




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案の定、ビホルダーのターンがまわってきたところで、なにやら合言葉らしきものを唱えて力場の檻を解放。ラスト・モンスターが解き放たれます。

DM「えーと、重装鎧を着ているひとー」
エンディミオン「え、一人だけ?」

そういえばミノスはウォーデンだから、着ているのはハイドでした(ミニチュアはチェインメイル着てますが)。かくしてラスト・モンスターにたかられるエンディミオン。鎧も槍も錆びつかされ、食べられて丸裸になってしまいます。

エンディミオン「おおう、武器も鎧もない!」




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しかしラスト・モンスターがエンディミオンにたかってくれたのは、あるいみ幸いでした。

他の仲間たちはビホルダーとノールに攻撃を集中。あっけないほど簡単に始末をつけます。残るはラスト・モンスターだけ。




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エンディミオン「大丈夫、ウォーロードだから」

そう、無限回パワーで「ダイレクト・ザ・ストライク」を」とっているため、武器や防具がなくなっても戦えるのです……というか、味方に攻撃させられるのですw このパワーは遠近どちらの基礎攻撃でもオッケーなため、ガラドグリムにマジック・ミサイルを使ってもらうこともできます。

かくして丸裸となったエンディミオンのターンも無駄にはならず、ほどなくラスト・モンスターを退治することができました。

ガラドグリムがエンチャント・マジック・アイテムでエンディミオンの武器と鎧を作り直し(ここ、あとでよく考えたら実はレベルが足りなくて+2ディスタンス・ジャヴェリン作れなかったんですがドンマイ)、山賊どものアジトに残った手がかりを調査。

やがて村人の話にあった、親を悪夢によって殺された女魔術師が作ったとおぼしき研究資料と、儀式の巻物を発見します。

彼女の研究資料とあわせて解読したところでは、どうやらくだんのデヴィルは本当に夢の次元界に幽閉されており、この世界で眠る人々の夢に影響を及ぼして生気を吸い取り、自らを解放しようとしているようです。

発見した儀式の巻物を使えば、生身のまま夢の次元界に入り込み、デヴィルと直接対決して倒すことができるかもしれません。一行はひとまず大休憩をとり、異次元界へと踏み込む準備を整えます。

巻物を使用すると、なにやら周囲の雰囲気が変わります。自分たちがいるのは、あいかわらず元いた塔の中なのですが、なんというか、世界全体が薄暗い感じに包まれ、窓から外をのぞくと、村のある方向だけが何やら目立って明るく写るのです。どうやらこれは「この世界」のもう一つの影、「夢の次元界」の中のようです。

悪夢に悩まされているのが、くだんの村の住人たちだけであるということは、デヴィルがいるのも、夢の次元界の中でその村がある場所ではないか。

そう考えた一行は、塔を出て村へと向かいました。




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夢の次元界は、通常の世界と同じように見えて細部がいろいろ異なっています。こちらの世界では村の周囲が密林のように生い茂った草木に包み込まれており、これを超えなければ中に入ることはできません。

なんとか中に入れそうな場所を見つけましたが、そこは窪地になっており、その上に一本の巨木が倒れて橋のようになっているという頼りない場所。倒木から足をすべらせれば谷底に落下しますし、眼下の草むらの中には何が潜んでいるかわかったものではありません。




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ミノスを先頭におそるおそる丸木橋へと近づくと、案の定、谷底から怪物たちが現れました。クルーシクの群れです。




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1匹1匹のクルーシクはさほど強くありません。しかしクルーシクに隣接してターンを終了したPCは噛み付かれて2ダメージを受けるという嫌なオーラが。群がられると無視できないダメージになるので、さっさと数を減らしたいところ。

しかし敵が散開しているため、なかなかウィザードがまとめてふっ飛ばすこともできません。




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しかたがないので頑張って1匹ずつ撃破。まずは数を減らすことを優先し、弱い順に幼生→子供→成体、と始末していきます。

丸木橋を安全に渡るためには〈軽業〉判定が必要なのですが、まともな値を持っているのはスティアリーフだけ。彼女一人を送り出しても戦術的優位が得られず急所攻撃が使えないため、対岸から針を飛ばしてくる成体はとりあえず後回しです。




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ミノスが筋力にまかせて谷底の薮をつきすすみ、対岸にまわって最後の成体に接敵。こうなればスティアリーフが丸木橋を駆け抜け、挟撃を行なえます。

途中ガラドグリムとベンジャミンが重傷になりましたが、最終的にはさほど苦労せずクルーシクを一掃。

一行はさらに村のほうへと進み、その途中で倒れている一人の女性を見つけます。傷を負い、精神的にも大きな衝撃を受けている女性を技能チャレンジで落ち着かせて事情を聞き出しました。

彼女は、一世代前の悪夢の事件で母親を失い、くだんのデヴィルに復讐を誓った女性でした。秘術の研鑽を積んだ彼女は夢の次元界へと入り込む方法を会得し、自分の手で母の敵を討とうとしたのですが、果たせず返り討ちにあってしまったのです。

もしかすると、彼女が夢の次元界との境界線を破ったことによってデヴィルの封印がゆるみ、村人たちの夢に影響を及ぼせるようになってしまったのかもしれません。こうなれば残された手段は、自分たちの手で直接デヴィルを倒すのみ。一行は村の中心部へと向かいます。




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村の中心部では、ファウルスポーンの切り裂き魔を従えたデヴィルが村人をいたぶっていました。おそらくこの村人は眠って夢を見ているのでしょう。デヴィルは夢の世界で人々を殺害することにより、その生気を奪い取っているのです。

村人「助けてくれー!」

走りよる冒険者たち。




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残念ながらファウルスポーンのイニシアチブが早く、村人は切り裂かれてしまいました。おそらく眠っている本人も心身に深い傷を負ったことでしょう。無事なら良いのですが。

ともあれ、こうなれば総力戦です。まずは近接戦闘組が左手のファウルスポーンに殺到し、一気に倒しにかかります。野性のウォーデン+撃破役2名の総攻撃により、ろくに攻撃をしないまま撃沈。




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もう一体のファウルスポーンは村人を殺すのに1ターンを消費。こちらはガラドグリムがフレイミング・スフィアーで押さえにかかります。

しかしそこでデヴィルが空中から前衛組に突撃。隣接するPCすべてを攻撃。しかもヒットすると、燃え盛る剣によって、継続的[火]ダメージ!

なかなかやっかいな相手です。




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さらには、ミノスを挟撃する位置に移動したファウルスポーンの切り裂き魔が4本のダガーで連続攻撃を繰り出します。

DM「えー、戦術的優位を得ているとダメージが増えるので、とわりゃ!」




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ルールブックの上に乗っているのが、1回の標準アクションによってロールされたダメージ・ダイス。

8d6+4d4? えーと、これ、4レベル用の冒険だよね?




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結果、わずか1ラウンドの間にミノスとスティアリーフの2人が瀕死状態に!

しかし、あわてて駆け寄ったエンディミオンがヒーラーズ・ブローチの1日毎パワー、ヒーラーズ・マーシー、ヒーリング・スピリッツ、と連発して2人をほぼ全快させます。

キャラ作ったときは、回復パワー過剰かなと思ったんだけどなー……




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なんとかもう1体のファウルスポーンを倒したものの、不仮死状態となって飛び去るデヴィル。

先ほどの攻撃パターンを考えると、いきなり現れて突撃して来そうで怖い。なるべく散開しつつ、敵の出方をうかがいますが……




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標的はエンディミオンでした。本人と精霊の両方を同時に攻撃されたので、両方ヒットすれば酷いことに。

しかし幸い《鉄甲のウォーロード》持ちなのでACは防衛役なみ(4レベル時点で22)。対AC攻撃ならかなり耐えられます。




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姿を現してしまえばこっちのもの、ミノスがフォーム・オヴ・ザ・ウィンターズ・ヘラルドの攻撃をあて、デヴィルを動けない状態にして足留め。そこに味方の撃破役たちが殺到します。




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あとは数の暴力、スティアリーフとベンジャミンが惜しみなく一日毎パワーを叩き込み。再び逃げることを許さず、デヴィルにトドメを刺すことができました。

かくして英雄たちは悪夢の元凶たるデヴィルを倒し、女魔導師とともに「この世界」へと帰還。近隣を脅かす山賊団も退治され、村人たちも当面は平和な暮らしを営むことができるでしょう。

しかし「混沌の傷痕」にはまだまだ恐ろしい怪物や、災厄の種が潜んでいます。PCたちの冒険は、まだまだ終わりそうにありません。

posted by 遊び人の伸さん at 14:54| Comment(0) | TrackBack(0) | D&D
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